理由3 少ない投資で、最短1年という短期間で体制構築が可能

顧客獲得する方法は2つあります。 一つは、時間を使う方法、 もう一つは、お金を使う方法です。

経営コンサルタント会社やマーケティング会社の多くが、「お金を使う方法」を伝えています。
しかし、それは、一過性のもの。常にお金を使い続けなければ効果が減ってしまいます。
また、顧客獲得について悩んでいる企業の多くは、 そこまでお金に余裕が無いというのも現実だと思います。

そこで、リフォーム販促支援センターでは、時間を使う方法とお金を効率的に使う方法の両方をお伝えしています。
そして、最短距離で効果の持続する方法を提案していきます。

結果(成功)=選択×努力×時間

コンサルティングの中で、上記公式の「選択」を一緒に考えそれに向けた努力(行動)をサポートしていきます。
無駄な選択をして無駄な努力をしてしまうと、結果が出ないばかりか、無駄な時間とお金をかけることになってしまいます。
例えば、商品を買う理由の見直しや、キャッチコピーを変えるなど。これでも成果を出すことはできるのです。

最小限の投資で最大限の効果を手に入れる。
これは、当コンサルティングサービスが、
「ワンストップサービス」であることにも関係しています。

例えば、
営業力が足りないと思えば「営業研修」を導入したり、「営業代行」を依頼します。
広告が足りないと思えば「ホームページ」を改修したり、「チラシのデザイン」を見直したりします。
お客様との関係が弱いと思えば「訪問件数」を増やしたり、「イベント」を増やしたりします。

そして、これらは全て別々の会社にコンサルティングや制作を依頼することになります。その結果、多くの業者に依頼することによるコスト増加、時間増加、社内処理などが増加します。また、業者が違うことによる、戦略の一貫性の欠如なども発生してしまいます。

餅は餅屋という言葉の通り、その道の専門家に任せるべきというのは賛成します。
しかし、商品サービスの全体設計をせずに、付け焼刃で対策を売ってしまうと逆効果なのです。

リフォーム販促支援センターでは、「自然にリフォームが売れる仕組み」を構築することを目的として、見込み客が当たり前のようにあなたの会社にリフォームを依頼する。そんな仕組みづくりをサポートしています。

なぜ、このようなことができるかというと、リフォーム販促支援センターのメソッドの特徴である、

・サービス全体設計
・人材戦略設計
・既存顧客のファン化

というサービス提供の基礎を徹底的に鍛えるためです。

つい流行ツールの使い方に目を奪われてしまいがちですが、 その前提として、貴社のウリを明確にして、それを伝えること。
そして見込み客に「リフォーム御社でお願いします」と言っていただける「関係性の構築」を通してリフォームを販売していく。
こうしたことを愚直に実践していただくことで、 成果がでるということが、多くの事例で明らかになってきました。

一般的な販促ツール類にお金を投じるのではなく、 その基礎部分をキッチリと固めることで、 成果が出てくるのです。
また、この基礎部分をキッチリと固めることで、新築の紹介などを多く貰えるようになるケースが増えているということも怒っています。

今はWEBの時代。新築住宅を選ぶ際に重視されているのがその「口コミ」です。
また、リアルでの紹介というのも依然、強力だと言わざるを得ません。
リフォーム会社が乱立しているいま、そういった「口コミ」や「紹介」は無視できないのです。

これは、そもそも「なぜ自社の商品を顧客が購入すべきなの」かなど、自社のブランディングなどを徹底的に突き詰めた結果、 顧客獲得が促進されるようになるのです。

リフォーム販促支援センターでお伝えするマーケティングノウハウの中で扱う対策は、外注せずに始められるものがほとんどです。
もちろん、顧客を獲得するために「お金」を掛ければ、 顧客獲得のスピードを加速させることができるかもしれません。
しかし、大切なことは、いかに少ない投資で、 顧客を獲得していくかということです。
こうした発想でリフォーム販促支援センターのノウハウを構成していることが、多くの住宅会社からの支持に繋がっているのです。

・顧客をファン化することで、営業のハードルを下げる
・クレームが減り、アフターサービス担当者の仕事も減り、ストレスも減らす
・ファン化した顧客からの口コミ(書き込み・紹介)で新築販売やその他の商品販売のハードルも下がる

お客様も喜び、従業員も喜び、経営者も喜ぶ。そんな三方良しの状態をつくりあげることがリフォーム販促支援センターの目指す、リフォーム事業の形です。

しかし、
「リフォーム販促の仕組みを作りたいけど、専門担当者を置けない・・」
「自社にリフォーム販売の知識を持ったスタッフがない・・・」
などとお悩みの方もおられると思います。

それについては、次の

理由4.専門知識や専任担当者は不要

でご説明いたします。

お問い合わせ

ホームはじめての方へサービス顧客獲得ノウハウ推薦者の声事務所概要

PAGETOP