理由4 貴社に専門知識や専任担当者がいなくても始められる

「リフォーム販促の仕組みを作りたいけど、専門担当者を置けない・・」
「自社にリフォーム販売の知識を持ったスタッフがない・・・」
などとお悩みの方もおられると思います。

また、最近リフォーム事業に進出したので、社内にそこまでのノウハウもないという会社もあることでしょう。

その場合、足りないノウハウはコンサルティングの中で補っていきますのでご安心ください。

本来、コンサルティングというと、コンサルタントがあれこれと指示を出し、建設会社の専任担当者が仕事を進めるというのが一般的です。
もちろん、専任担当者の方がいらっしゃればプロジェクトが進むのは間違いありませんが、建設会社によってその環境は様々です。アルバイトの事務職の方しか割けないということもあると思います。

なぜなら多くの建設会社は、いま人材難で「知識や経験のある人材は現場から外したくない」というのが現実だからです。

そのため、コンサルティングの中では建築知識やリフォーム販売の知識が無くても会議に参加できるようにしております。

建築知識に関しては、自社がどんな商品を販売していて、どんなアフターサービスをしているかさえ分かれば大丈夫です。ビジネス知識についても、マーケティングを学んだことが無くても大丈夫です。

といっても、初心者向けのレベルの低いコンサルティングではありません。

レベルの高い内容を、誰でもわかる表現で、 実践できる具体的な方法によって、お伝えしていきます。

なぜ、リフォーム販促支援センターが「前提条件が無くても分かるコンサルティング」にこだわっているのか?

それは、代表である西尾の辛い経験に基づいています。

経営学部を卒業して建設業界に入り、現場に配属されたとき建築用語の一つも分からず、先輩達の話している内容すら理解できず、疎外感しか感じられなかったからです。

「なんでこんなことも分からないの?」

この言葉がどれだけ傷つき、自信をなくし、モチベーションが下がるかということを、身を持って体験してきました。

その後、新人研修を担当するようになってからは、「建築素人でも短期間で育つ」をコンセプトに研修設計をしてきましたので、何がわからないポイントかということは他のコンサルタント以上に理解をしています。

また、本当に人が足りないという会社様向けに、コンサルティングメニューの中に、「プロデュースプラン」を設置しました。
どんなプランかといいますと、代表である西尾が貴社のプロジェクトメンバーとなり、貴社の事業構築をお手伝いするというものです。

御社は窓口となる事務職の方を立ててもらうだけでプロジェクトを進めることをできるように体制を整備いたしました。

ですので、「リフォーム販促をしたい!」という熱意さえあれば、それで十分です。
あとは私たちにお任せください。

しかし、
「契約した後に後悔したらどうしよう・・」
「私の思いと全然違うコンサルティングだったらお金がもったいない・・」
などとお悩みの方もおられると思います。

それについては、次の

理由5.安心の全額返金保証&割引制度

でご説明いたします。

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